過払い金返還請求実績豊富。費用は回収報酬のみ、相談料・着手金はいただきません。

過払い金返還請求

あなたの払いすぎた利息、取り戻します。

このようなことで迷っていませんか?

完済してから数年経ってしまった。
10年以上経っていなければ大丈夫!
長い間返済しているが借金が残っている。
返済中でも過払いの可能性があります。
明細や契約書、カードを捨ててしまった。
取引の履歴は当事務所が取り寄せます。
借りた業者の名前しかわからない。
業者名だけでもお申込みいただけます!
 

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過払い金が回収できない場合は、弁護士報酬・着手金等、
一切いただきません。

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「過払い金法律相談」

弁護士 高橋映次が出演しています
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総合的満足度97.97%以上※2015年3月時点

受任実績 130,000件以上 全国対応・相談無料・着手金なし

  • 【2016年7月の和解成立件数】566件   【7月に終了した依頼者の平均回収額】1,824,847円
  • 【7月の和解成立上位5社】 アコム99件 SMBC(プロミス)79件 新生フィナンシャル58件 アイフル50件 オリコ38件 
  • 【昨日の和解数(2016年8月25日)】  29件

まずはあなたの過払いを調べてみましょう!

過払いを知ることで疑問と不安を解消しましょう!

過払いの仕組みを理解したい方はこちら

費用や手続きについて知りたい方はこちら

特殊な事情や不安のある方はこちら

必要な費用

過払い金を請求するために必要な費用は?

取引中の方の場合、借金をしているのですから、費用のことを心配されるのはごく当たり前のことです。 完済している方も、過払い金の返還を上回る費用がかかっては赤字になってしまいます。 当事務所では、回収した過払い金から報酬を差し引かせていただきますので、事前にお支払い頂くことはありません。 また、過払いになっているかどうかを調べるために、着手金や初期費用、口座維持費用などという名目で料金を頂くこともありません。 「過払いになっていたら、私の代わりに過払い返還請求をしてほしい」という依頼を受けるのですから、過払いになっていなければ費用は頂きませんし、費用が過払い金を上回る場合は手続きを進めることはありません。 また、貸金業者から過払い金が返還される都度、報酬を差し引いた過払い金のお手戻り分を依頼者に送金しています。当事務所からの送金にかかる手数料は当事務所が負担しております。

(アンケートより抜粋)
「過払い金回収額からの天引きなので、資力のない場合でも依頼できる点が本当に助かりました。」 「法外な手数料をとる事務所もあるとの噂も見聞きし、不安でしたが、貴社に過払い金の回収を依頼することができて、大変満足し、感謝しています。」 「過払いの金額は大きな額ではなかったので、手数料を引いての採算も考えて手続きされては?と良心的な応対に信頼は出来ました。」 過払い金返還請求の費用についてご不安な点があれば、お気軽にお問い合わせ下さい。

アンケート結果全体はこちら費用について

遠方の方へ

事務所まで遠いのですが、申し込めますか?

当事務所では、北海道~沖縄まで、全国47都道府県から過払い金返還請求の依頼を頂いています。 手続の大部分は、電話やメールで進めることができます。 当事務所では、下記のような依頼者専用ページや依頼者専用電話なども設置して、できるだけ不自由が生じないように配慮しています。

(アンケートより抜粋)
「遠くに住んでいるので連絡がインターネットや電話で出来たので助かりました。 」 「弁護士事務所へ依頼することが全くの初めてでしたので不安はありましたが、終了してみて、依頼して良かったと感じました。 途中、方針の違いを感じて、専用ページから再度、こちらの希望を伝えましたが、それもスムーズにメールでやり取りすることができて、良かったと思います。大変お世話になりました。 ありがとうございます。 」   「インターネットとメールによるやりとりは効率的で非常にスムーズに案件が進んだように感じています。 機械的・事務的に事が進められ、個人的には大変満足しています。 」 「メールでの連絡が主でしたが、丁寧にアドバイスを頂き、安心してお任せできました。本来なら戻ってこなかったかもしれない額を回収していただけたことに本当に感謝しております。お世話になりました。 」

アンケート結果全体はこちら

依頼者専用ページ

依頼者専用ページって何ですか?

パソコンで夜間でも過払い金の返還請求の進捗具合を確認できる「依頼者専用ページ」をご用意いたしました。 各業者との交渉の進行状況などが24時間ご確認頂けます。

(アンケートより抜粋)
「HPに自分専用のページがあったので、いつでも確認できてとてもよかった。」 「進捗状況が、インターネットの依頼者専用ページでリアルタイムに近い状態で確認することが出来、最高のサービスと思った。」

依頼者専用ページサンプルはこちらアンケート結果全体はこちら

依頼者の声

頼みたいけど、やっぱり不安です。このような心配は私だけでしょうか?

過払いの依頼が終了した依頼者から、依頼前はどんな心境だったかを聞くことができました。

(アンケートより抜粋) 
「何げなく見た新聞広告でそちらの事を知り、少し不安の中電話したことを記憶しています。今、思えばあの時勇気を出して電話してよかったなと正直思います。」 「最初すごく不安でたまりませんでしたが、電話で丁寧に説明してくださり、誠意が伝わったので最後まで安心していられました。」

依頼前は不安がたくさんあったという依頼者がほとんどです。当事務所では「弁護士に過払い金返還請求を頼むのは敷居が高い」と感じる方を1人でも少なくし、敷居を低くできるように努力していますが、「弁護士」というだけでどうしても敷居が高い・近寄りがたいと感じられることは多くあります。 しかし、依頼後に、
「過払い金の返還請求をしてよかった」
「勇気をだして電話してよかった」
と、たくさんの声を頂きます。中には
「もっと早くにお願いすればよかったと後悔しています。」
「お願いするまでの生活は灰色でした。今は、バラ色の生活を送っています。」
と過去の借金生活から抜けだし、明るい生活を送っているという方もおられます。このような喜びの声を聞くために、日々努力を惜しまず、依頼者利益のために尽力しています。

手続きが完了した依頼者による、当事務所評価アンケート結果はこちら

当事務所が過払い金返還請求に真剣に取り組む理由

過払い金というのは、法律的にいうと、不当利得ということになります。これは、泥棒が取ったお金、などと同じ性格のものです。
業者は、このような不当利得のお金が自分の手元にあるということを知りながら、これを積極的に返そうとしないだけでなく、 最近まで初めから不当利得になると知っていながら受け取ってきました。 このような違法な高金利を、騙されるような形で苦労して支払ってきた被害者が全国に無数にいます。 本来、法律によって業者から積極的に顧客に連絡を取って返させるべきなのですが、様々な理由により、 弁護士を通して請求しなければ返す必要がないということになっています。
これまでわが国で、このような膨大な無法なことが平然とまかりとおっていたというのは、ほとんど思い当たりません。 我々が、この過払い返還請求を一所懸命にするのは、過払金被害者の保護、その権利行使というのみならず、現状はこの国の法秩序からして異常な事態だからです。

司法書士との違い

司法書士は、請求金額が140万円を超えると、裁判手続を行うことも、交渉を行うことも、してはいけないと決められています(司法書士法第3条)。

つまり、
1)司法書士には「金額に制限」があります。
司法書士は140万円を超える案件を取り扱うことが法律で禁じられています。例えば、弁護士であれば300万円を取り戻せるようなケースでも、司法書士の場合は140万円以上を取り戻すことができません。

つまり、
2)司法書士には「裁判に制限」があります。
弁護士なら、より良い条件で解決するために、相手にとって面倒な地方裁判所に訴訟を起こすことが多くありますが、司法書士では地方裁判所に訴訟を起こすことができません。
当然ながら業者もそのことを知っているため、司法書士は裁判をちらつかせて交渉を有利に行うことができず、結果として良くない条件で解決せざるを得なくなったり、または、ご自分で裁判所まで行かなくてはならなくなったりします。

過払い金を計算した結果、元金額が140万円以上になるようなときは、司法書士の場合は、そこで手続を止めるか、弁護士に任せるか、あるいは140万円以下で処理してしまうかしなければなりません。
明らかに140万円以下の場合であれば、よい司法書士がいれば依頼されることもいいですが、140万円以上になるということは全く珍しいことではありませんし、そのような場合を想定すると最初から弁護士に依頼されることを強くお勧めします。

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漫画「プロフェクトによろしく」第1話、サラリーマン門脇の過払い。クリックして読む。

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